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余りにも悲しい日。


続きを書かなきゃならんのですが

今日は勘弁してください。

人は大きすぎる悲しみに出会ってしまった時

余りにも無力です。

だから支え合って生きていかなきゃならないのだろう

そう思います。

そんな時、歌は希望の光をともすのだろうか?

そうである、と信じたい。


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