TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2011年11月
ARCHIVE ≫ 2011年11月
       次ページ ≫

≪ 前月 |  2011年11月  | 翌月 ≫

全国コンクール2011あーだったこーだった(その2)


しばらく間隔が空きましたが、あーだったこーだったの続きです。


個人的な話ですが、今回の青森行きで一番お世話になったのは、
弘前大学混声合唱団指揮者の白崎良治先生。
ネット上ではメールのやり取りなど何度もさせていただいていましたが
お会いするのは実は今回が初めて(笑)。

それなのに、見ず知らずのわたしの後輩たちの練習場所の確保など
本当にお世話になりっぱなしでした。
その上、わざわざわたしごときを迎えに来てくださって、
しかも空港から青森市内まで送っていただいたりして。。m(_ _)m

白崎先生、本当にありがとうございました。
先生と話出来た時間、とても楽しかったし
初めてお会いした先生とは思えないぐらい、親近感を感じさせたいただいています。

それには少しだけ理由があって、
わたしの友人である「超熱い男氏」の生き別れの兄がごとく(笑)
白崎先生の風貌の中に強く感じるものがあるからです。
この2人を対面させたい!

すれ違う瞬間はあったんですけどねーおしい!(笑)

最後に、白崎先生のBLOGも紹介させていただきますね。
「我儘勝手日記」
青森での熱い日を振り返ってらっしゃいます。

それとたぶんほとんどの方はご存じないと思うのですが
今回のコンクール本番のアナウンスをされていたのは、白崎先生の奥さま。(^-^)
出演者全員、お世話になっているのですよ~。

わたしも舞台袖で奥さまにご挨拶差し上げたかったのですが
直前の袖ではいろいろやっておりまして(笑)、
それに、奥さまはまさに「お仕事中」なので遠慮させていただきました。
今思えば、ご挨拶出来なかったのが残念。。。


いろいろ楽しい事満載で、今回の青森行きはとても大切な思い出となりました。
白崎先生、本当にありがとうございました!!



(つづく)

スポンサーサイト